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2022年11月26日土曜日

四国での数日。前編

CJCの前日にちょっとはやく西条に行き、なんなら少し通り過ぎて、かのPのもとへ。
残念ながらこのラインに対してグラウンドアップなんて今の僕の実力では到底挑めないので、ロープ張って一人静かに上の掃除をごしごしとしながら今までやっべーなんて言いながらただ眺めてたラインを、初めて真剣に登るにはって方向で考えてみてみました。

ふと、こんなとこで人の声がした気がして上を見上げると、道からマーシーとワッキーさんがこちらに手を振ってて、思ってもみない仲間の登場に掃除もさっさと終わり、きた瞬間ロープにぶら下がったマーシーとああでもないこうでもない言うてたらやっとそれらしきシークエンスが見えてきました。
リップ取ったとこからですが。

さて、じゃあリップまではどうなんだと。
2人してバインバイン落ちながらいろいろ試しているとそれとなく見えてきた二通りのどちらかが現実味がありそうな感じです。
とりあえずってことで”確かに簡略化されてるけどそこで落ちたらホントにヤバい一手がある方”のシークエンスで上部をバラして、できるかどうかで言うと出来なくはないねってとこまでやって下部に移ります。

下部は僕はてんで駄目でマーシーがあと少しでって感じだったのですが、こなせたとしてそのままあの上部突入したら死んでしまうと思った僕はいっそ新しい方法を模索してみることに。
なんとなく可能性のありそうな事をやってたらだんだん確立されてきてもう少しってとこで可能性のカギだったホールドが弾けてしまいました。
確認してみると僕の感想はちょっと悪くなったけどまあできるのでよしといった感じ、一方マーシーの感想はあれ、ちょっと良くなった?って感じでじゃそんな変わんないのかって結論。
ドカ落ちして後頭部を強打し大たんこぶができたくらいにでタイムリミットで初日は終わりとなりました。

帰り道が美しかった。

翌日はCJCの予選でしたがものの見事にコテンパンにされ途方に暮れつつ、癒しを求めてまた西之川へ。
ひぐ兄さん、通谷君とともにオロナマントルのとこへ。
とりあえずなかなか再登をきかないテニヒザから案内したらカヨタニ君が瞬殺していきました。
えぐ、、、、
ほんでどのくらいかねなんて尋ねたら
"んー二段とか?"
待て待てバカバカさすがにそんな、、、
とか思ってたら、僕より先にひぐ兄がんなわけあるかいと言ってくれたので一安心。
まあそんな兄貴もその後すぐ抜けていき三段でええんちゃうかなってとこに落ち着きました。

さてさて、お次はオロナマントル。
暗闇が迫る中、は?ってなってる二人にちょこっとアドバイスしたら割とあっさり。

時間はないんだけどもう一つ左が気になりみんなでやってみることに。
もう結露でにゅるにゅるだし、かなり暗くなり二手目の皺がどれだか分かんなくなるくらいのタイミングで兄貴が兄貴たる所以を見せつけ岩の上へ。
直後にカヨタニ君も続きぼくはにゅるにゅるにびびって敗退でした。
またやんないとだな。。。

決勝は応援して、大会後の翌日は
この大所帯。
れいくん、ほりさん、かいちゃん、手塚さん、みほー、おみく、ハネス、セルジオ、マーシーの後輩君でマーシー案内の元、これまた再登を聞かない千里へ。
たどり着いた千里は当時よりほんの少し小さく見え、これ登ってからもう6年も経ってる事に衝撃を感じつつ、僕はゆっくり始めようと千里の隣のお岩へ。

女の子たち?とセルジオともに
千里の左の岩でアップがてら
裸足でいいやろとか思ってたらちゃんと悪くてこれたぶん二段くらい。
後で調べたらハタヤンパイセンのFAでアヴェイルみたいですね

岩の上に立った頃には向こうで
熱いセッションが開催されてたので呼び寄せられて眺めてたらなんだか千里から左に派生するラインが見えてきました。
良さげ!!!!
まだ半信半疑でとりあえず裸足でやってたら、なにか取りに行くと車に戻ったマーシーが僕の靴も持ってきてくれたのでこれはやるしかないとやる気モードに。

靴はくと一気にできそうな感じになってきて、何回してたら岩の上に。
派生ではありますがいいラインだったので、どなたかやってみてください。
トライ中のかいちゃん
トライ中のハネス
多分初登なので千里と姉妹感を出して千尋で。
タイプ違うからなんとも言い難いですが千里よりちょっと悪いかな?
とりあえず三段で。残念なことに動画謎に止まってて撮れなかったけどかっこいいと思います!
昔は見えなかったラインを感じ、登るることができて、小さく静かな成長を感じることができたのはよかったです。

れいくんとハネスもすぐ再登してくれたりなんかして移動ってタイミングでなんか遠くにめちゃくちゃ良さげなやつが目に入り、れいくんに無理言って付き合ってもらいました。

良さげなやつその1は30分間一手目を止めることもできず首を傾げつつ敗退し良さげなやつその2へ。
こちらはチョークも付いてるし、明らかにいける見た目してるしなによりかっこいい!

二人とも疲れてもうギリギリのクライミングでしたがなんとかかんとか二人とも岩の上に。

後で確認したらワッキー先輩のという課題でした。
これもめちゃくちゃいいライン!!
初段とのことでしたが、流石に初段ってことはないです絶対二段はあります!!ってワッキーさんに力説してじゃあそのくらいかなぁのお言葉を頂きました。
まあとにかくいい課題なのでおすすめ。

さてみんなを追いかけたけど、どこにいるんだかわからなくなり、ピンチブラザーズで合流したときには暗闇が目前に。
ってことでここからは応援に徹しました。
生萌とセルジオが迫るタイムリミットに追い詰められながらちゃんと完登してて偉かった。
特にセルジオは日本ラストのトライで完登しててとっても偉かった。

新居浜のエアビにお邪魔して、この日は終わりです。

後編へ

2020年5月5日火曜日

隠遁生活。その3

この日は土居橋のところわっきーさんのお庭へお邪魔しました。なんとなくR33に分類したけどちょっと違いますよね?
まあいいや。

庭の主にご連絡して、来てくださるということなのでいらっしゃるまでにとりあえずやりたかったでっかいイケメンから。
下からちょこちょこやって、上から覗いて、チョーク付けて気持ちが整ってやっと登れました。

こういうの初登はすごいなぁと思いますよね。
Moby dick試されるいい課題です。
一番に突っ込んでいったショーンも凄いし、一番きれいに登っていく女の子はそろそろ性別変えてくれんかなぁ。。。。

お次はわっきーさんもいらっしゃって対岸の獣たちへという課題がある岩でそれっぽいところから持ててんのか持ててないのかわかんないのを繋いでまっすぐ上がるってラインで遊びました。
これがその岩。一級くらいなのかな?

んで移動。
再登の無いらしいラブーンという課題です。
ルーフの中のつるつるをよっこらよっこら繋いで多彩なフックで力を逃がしまくって辛うじてゲット!

さすがに無理だろみたいなつるつるのホールドがなぜだか持ててなぜだか動ける不思議な課題でした。
これも面白かった!

まだ日暮れまで時間もあるので少し寄り道して、因伯兎とかのあるところ。
久々に見るそれは異様に悪そうだったのでスーっと素通りして今日の目的は神々の遊び。
昔、そういう課題だと思ってホールドに導かれるままに左に抜けたんだけどその後瀬戸さんに聞いたらまっすぐらしいと。
その後しばらく放置してたけどついにいいタイミングなので登りなおしておこうかということでこちらへ。
普通にびびり散らかし、しっかり楽しんでショーンが一抜け、僕、オイコスガールでゲット。
しびれる一手が出る強さを目の当たりにしましたね。
ワッキーさんはあと数瞬の駆け引きでした。
きっと次回!!

そんなこんなで暗くなって撤収となりました。

2019年10月30日水曜日

実は初めましてのエリア。

10月28日
ここのところ毎週、岩と触れ合うことが出来ててとても嬉しいです。
今回はバッタさんが出しておられるNiyodo Loverに載ってるR33というエリアに行くことに。
バッタさん黒潮さんのトポは地図って感じじゃなくてまるで読み物みたいで素敵なので是非一度読んでみてほしいです。
あと僕はまだ手に出来てないけど鞍瀬川のトポもワッキーさん達が。こっちはひっそりって感じみたいなので自分で探してね!!
リンク貼っておきます!!
BATTA STORE
KUROSHIO STORES

さて、今回は高校の時は毎日のように一緒に登っていた同級生の入江君と前回がいつかわからないくらいぶりに一緒です。
そして、愛媛に行く度によろしくお願いしてしまうワッキーさんに(夜勤明けにも関わらず)今回もよろしくお願いしました。
いつもいつもありがとうございます!!

あれやこれや積もる話をしているうちにあっという間に橋を渡ってました。
今回は最初からR33に向かうつもりだったのでいよ西条に遠回りせず高知道で大豊から下道で行くことに。

道中に無数に転がる目を引く巨岩達のなかに見過ごせない存在感のやつを見付けたので見てみようってことでマットもって行ってみるとよく拝見するブログで見かけた事のある団地妻さん(仮称)でした。
やらねばな見た目!
とりあえず絶対ヤバそうなリップ付近を上から覗いてみるとまあよーわからんけど下から来たら持てるんじゃ??みたいなのがあったのでとりあえずチョークパフパフして、いそいそとマットひいてあーだこーだやってみる事に。

しばらくすると怖い足上げからの怖いデッドって感じらしいって事がわかってきたので怖くないふりをしてゴー!
そのままリップの持てるんじゃ?ホールドを持つというか押さえつけて岩の上に立つことが出来ました。

奥さん朝からハードに遊んでくれてありがとうってことで仮称を継承して団地妻で。

スタートはこの辺り適当に。
二段くらいかな??
確認したところ、かなり昔に指男さんが登ってらっしゃるとのことでした笑
いやー、まあそうですよね笑
名前はこれでいいみたいです!

さて寄り道してしまったので急いで向かいます!
途中でまたもや素敵な一帯を見かけたけど心を鬼にして無視。
ワッキーさんと合流して聞いてみたらそこが土居川だよとのことでした。
ここも来ないと。。。
そんなこんなで挨拶を済ませてエリアへ。

一通り一帯を紹介してもらってまずはアップがてら手付かずそうなやつを。
ちょうどスタートらしきホールドの下だけ川が流れてたのでとりあえず流木を探してきて即席ランディングを作ります。
スタートと出来上がったランディング。
トライしてみると落ちる時は組んだ流木のど真ん中にって感じで作っといて良かったねって感じで。
すべすべとします。
なかなかいい感じのアップになってこれはみんなゲット!

お次は近くにあったしってノリで絶対まだ早い課題をやることに。
やったことあるワッキーさんによると、ルーフ抜けにあるガバから上が何がなんだかってことだったので逆にそっち解決したらいい説を唱えてみました。
そこ?みたいな所にその向き?みたいなホールドを見つけて選択肢が少ないもんでさっと繋がってとりあえずオッケー。
下はおしゃれに多彩なフックを駆使していく感じなのはわかったけれど……
上から作ったときあるある"繋がるところが微妙に噛み合わない"状態に。
結局ここもそこ?みたいな所にフックをして解決です。
一回欠けて吹っ飛んだけど無事に繋がりました。
修羅道かっこいい課題です!
ちなみに抜けのガバの浮いてたのが指で取れたので取り除きました。
そして、トライしてるときに縁が少し欠けました。
まあもともとガバなので変化無しかと思います。
てかこの抜け口のガバ地帯まるごと少し軽い音がしてたのでトライされる方はお気をつけて!
二人とも動きはなんとなく出来てたけど次いこうってなったので次へ。

ピンチ野郎はスタート付近が全然よーわからんし足滑るし、?????になってたら入江君が解決してくれてゲット!
高度感も相まってこれは人気課題ですわって感じでした。
リップ越えた先のちょうど写真の辺りのガバ地帯がパキッとかミシッとか鳴ってたからあまり力を込めない方がいい気がします。
ちなみに登った後に僕がよーわからんってなってた辺りのムーブはワッキーさんの登った時とは全然違うと教えてもらって、こういうの見出だせない辺りがダメだなぁとしょんぼりでした。

気を取り直してそのまま右。
下部は名の如しで必要なホールドがパッとわかりそんなに苦労せずに問題の上部へ。
一見ホールドがなくてよくみてもやっぱりホールドはなくて。
一つそれらしきものに手を出すと微妙なのがあるようなないような……
しかも次はないし……
これはいかんと上に回って覗いてみるとなんかシワにも見えなくはないような模様が。
とりあえずその模様にチョークつけてホールドらしい見た目に仕上げて手を出してみるとなんやら効かんこともないような感じ。
繋げりゃ落ちたくないパワーで出来るだろってことで下から何度かやったら模様が持てるようになって登れました。
名前と裏腹に悪いのはピンチブラザーズを越えた後でした笑
下はこなれ過ぎてタイムラプスばりのスピード感です。
おうちに帰ってnorthの奥村くんの動画でこれ登ってたよなーって気になったので見てみたら全然ホールドチョイスが違ってこういう選択肢もあるのか。。。って衝撃。
結構勇気のいるムーブ選択な気がするけどきっと自信があるから出来るんであってそりゃもう凄まじいなぁとあんぐりでした。

ちょっと所感を挟みますがこの2つの課題は僕にはカルチャーショックみたいなのがあって。
というのもピンチ野郎の方は僕が認識出来たキーホールドは2つなんだけどこの間が結構な距離でしかも高度感もなかなか。
パッと見で出来そうな感があまりなくて。
確かにやったら出来る距離だし他にもホールドはあるんだけど、ここをラインとして見出だす嗅覚に感動。
ピンチブラザーズの方は下部はピンチ野郎より分かりやすくホールドがあるんだけどそこから上部の大丈夫??感がすごくて。
これまた無理そうって匙を投げずにやってみてそれを形にする人がいるってことに感動。
既成のラインを登るときに僕たちはそこに人間(少なからずそう見えない人はいるけど)によって既に登られてるといういわば可能性が0じゃない状態から始めるけど、初登ってのはそれが0かもしれないわけで。
それを踏まえると、とりわけこういう自分にパッと見でいける感(出来るかどうかは別として)がないセクションを含むラインを見かけるとほんとに凄いなぁと思うんです。
こういうラインを見出だしていける嗅覚を育てたいですね。

さてさて、次の課題に行きましょう。
いい感じの傾斜にいい感じじゃないというかむしろ明らかに悪すぎるけどまさにホールドみたいなのがくっついてました。
ワッキーさんから何秒浮けるか選手権だよ!
って言われてたけどそこは任せてください。
そんなに強くない指と共に誤魔化し誤魔化しクライミングをやってきた私は足で逃がす能力は長けてるのです!!!
とは言ったものの普通に受けないトライが何度かあり、やっと何度目かの正直で飛び立つ事に成功!!
と思いきやマットに足が……
ぬぅ。。。。
もう一回!飛び立つ!!マットも躱す!
と思いきや後ろの岩に足が……
ぬぅ。。。。。。
ぬぅぬぅやってたら何度目かで綺麗に出来ました。
もとてもいい課題ですね
ちなみにSDは全然歯が立ちませんでした。
指男先生曰く、無理やり持つらしいです。
誤魔化しが効かないやつ。。。
また次回リベンジします!!!

そんなこんなで夕暮れになりいい時間だし撤収。
帰り道からは素敵過ぎる景色でした。

いろんな課題を触るほど学ぶことが多いなぁと思うこの頃です。
課題探しに走り回って、ランディング作るために流木や石を運んだりとなかなか筋トレにもなって良いし。やっぱり岩は素敵だなぁと思うのでした。
またよろしくお願いします!!

2019年9月29日日曜日

秋の新作です。

さて、これは最近のお話です。
9月26日は晴れでした。あまり休みの被らない、そーちゃんも休みでした。
これは数少ないチャンスだと、橋を渡ってみました。
奥吉野を目指してみましたが、着いてみると大増水であれもこれも水没。
こりゃこの辺りは厳しいぞってことで急遽わっきーさんにご連絡して山を越え、目指すはR33です。

合流して、理由はわからないけどダムの関係で水量が少ないエリアがあるという事で案内していただくことに。
自然に還った道を鉈をお借りしてばっさばっさと進み河原へ降りてすぐに見つけたこれを最初に!

この辺りはまだ手付かずとのことでした。
なんて贅沢な。。。。
うきゃうきゃとテンションをあげて右に見出だしたラインから。
掃除しておいしくいただきました。
ダイナミックな動きが楽しい課題でした。
ここから。
それだろっていうガバみたいなのがあるのでそこを目指して下さい。
メザシテで。一級とかかな?

続いてその左隣に、クラックの入った所を直登するラインを。
思ったより複雑な組み立てになってこれまた面白かったです。
ここから。
痛いポケットみたいなの目掛けてデッドするのが核心かな?
メガケテで。こっちは初段くらいかな??


さて少し移動して、この辺りで一際目立ってるアイコニックなこれを。
ちょうど写真でわっきーさんの頭の上辺りに顕著なスタートがあって、ここを登れって感じのクラックが伸びててとてもかっこいい!
ツルツルのガバが緊張感を出してて、内容も💮です。
残暑としました。初段位だと思います。
高いので気をつけて下さいね。


次はそのとなり、右のごちゃごちゃしてるとこを。
思ったより悪くて一手ずつなかなかがつっときます。しっかりムーヴ組み立てて本気でやったら出来ました。
こんな感じでスタート。
ほっと一息つけるマントル前のガバがありがたかったです。
ひといきとします。二/三段くらいかな?
ご意見お待ちしてます。


まだ時間があったので、残暑SDでもやってみることに。
やってみると意外と出来るもんで、割とあっさり。
ここからで、二段くらいかなぁと思います。
動画撮ってたのでこちらも!


お次は渡渉してこれ!
ガバが並んで登ってくれって。
リップについてる鳥のふんが剥がれて滑るのにびびってフラッシュを逃し、わっきーさんが初登でした。
鳥のふんの、独特の香りがしばらく手に残ってました。
磯の香りでお願いします笑 三級くらい?


まだまだ終わりませんお次はこちら。
少し高めの少し被ったフェイスによき感じのホールドが。
緊張感ある良い課題。
半球となりました。二級とか?


移動してエリアに降りたときから少し上流に見えてた素敵そうな奴は近付いて見るとボロボロ欠けるので敗退して、また少しさ迷ってみたら良さげなのを見つけました。
が、雨がポツリと来たので、良い時間だし切り上げることに。
帰りにもいくつか良さげなのを見つけて次へのモチベーションを上げて、鉈を駆使してアプローチも良くしたので、次に行くのが楽しみです。
わっきーさん、一日ありがとうございました!